稲荷は危険

邪霊の影響

稲荷の弊害について、明確にしてきしている専門書がほとんどないなか、すばり、その危険性と弊害について、指摘しています。参拝しなくなると必ず祟りをする、参拝していると霊流を受けるので人間の人格がゆがみ始める、気分がころころ変わり、ヒステリー、情緒不安定になる、うそつきになっていく。

弊害がある稲荷

ですが、いまだに現世利益をもとめてこれを「おかげ信仰心」の対象として、すがる人間が後をたちません。稲荷の霊能は千里眼、霊視能力をもたらしますが、決して人の魂を救い、神仏の御心に叶う方向性に導くことができません。信仰するなら、伊勢神宮を中心とする、人格神を対象とすべきであり、動物霊を拝むべきではありません。動物霊ではないと主張する人がいますが、実際にそういうものがくるのですから、いいわけできません。

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